のだめカンタービレ
音大生の青春を描いた同名コミックをドラマ化。“のだめ”こと野田恵(上野樹里)は、桃ヶ丘音楽大学ピアノ科の3年生。 音楽を一度聴けば弾けてしまうという天才的な一面を持ちながら、楽譜を読むことが大の苦手でもある彼女は、本能の赴くまま、 作曲者の意図を無視して暴走する演奏をしてしまうこともしばしば、という一風変わった生徒だ。
そんなのだめとは対照的に、エリートコースまっしぐらなのが、同じピアノ科の4年生・千秋真一(玉木宏)。音楽一家に生まれ、ピアノ、 ヴァイオリンの腕前は一流でもある千秋は、実は指揮者を目指し、密かに勉強を続けていた。だが、幼いころの体験が原因で飛行機恐怖症になり、 海外留学すらままならないという不遇の天才だった。
- フジTV系
- 2006年10月~12月
- 月曜21時~
キャスト
- 上野樹里…野田恵(21)
- 玉木宏…千秋真一(21)
- 水川あさみ…三木清良(22)
- 瑛太…峰龍太郎(22)
- 小出恵介…奥山真澄(21)
- 上原美佐…多賀谷彩子(22)
- サエコ…佐久桜(20)
- 遠藤雄弥…大河内守(22)
- 西村雅彦…谷岡肇(45)
- 豊原功輔…江藤耕造(40)
- 畑野ひろ子…河野けえ子(30)
- 竹中直人…フランツ・ケン・シュトレーゼマン(50)
第1回の視聴率は18.2%
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下北サンデーズ
東京都下北沢が舞台。主人公・里中ゆいかは千葉大学進学の為に山梨県から上京。上京したはいいものの、 幼い頃から旅館を経営する両親から欲しいものを何でも買い与えられていた為、欲しいものも、希望も無くなってしまっていた。 大学説明会でゲリラ的に劇団員勧誘を行った「下北サンデーズ」という貧乏小劇団に興味を持ち、公演を鑑賞したゆいかは感銘を受け、 入団を決意する。
劇団での人間模様、そしてゆいかの夢と青春を描く。
7人の女弁護士
「女の味方」、「犯罪に泣く女性を救いたい」をテーマに、7人の女弁護士たちが、女性がらみの事件を解決していくドラマ
『7人の女弁護士』は、1991年に第一作が放送されるや、女性を中心に多くの視聴者の共感と支持を集め、シリーズとして3クール、
さらにスペシャルドラマも放送されるなど、人気シリーズとなりました。
このドラマが13年の時を経て、2006年版・新シリーズとなって登場しました。
こちらのテレビドラマもご覧ください。
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